2018年6月10日日曜日

何かをやるなら、視野を広げないとね

鳥居りんこがサイゾーウーマンで連載中のコラム。

今回は中学受験のメリットを語った回になっております。

http://www.cyzowoman.com/2018/06/post_188532_1.html


物事は何をやるにしても表と裏、光と影がありますが

どのくらい「表」「光」つまり「真実」をそこに見出し

そこからブレないってことが大事なんだなぁって

この年になると色々と思い当たることがあるんですよね。


中学受験も世間では虐待行為くらいのことを言われたりもしますが


何を得て、何を失うのかを冷静に考えて

やるなら迷わないってことが大事ですよね。


私は大学実績とか、塾が勝手にランキングしているに過ぎない偏差値には

もう全く意味がないと思っていて

文科省が推し進めている政策はある面ではすごく期待できると思っております。


大人は子どもたちに「生きるって楽しい」「大人になるって最高!」

「未来は明るい!」ってことを

もっと言っていかないといけないって思います。



今回のコラムでは、何故、中学受験をやるのか以上に

物事はどう考え、それに向かって、どう行動していくのかが

よくわかるエピソードを拾っておりますので

ご興味がある方、ご一読いただけますと嬉しいです。




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