2016年12月16日金曜日

純玉、完玉、たまたま


はじめに業務連絡をさせてください。

「神様お願い、来年は良い年ですように!=年忘れオバクラ忘年会」の

詳細を参加メンバー全員の皆様に発送しております。
 
 


万が一「はぁ?来てませんけど?(怒)」とおっしゃる方が

おられましたら、ブログ一番下の「お問い合わせはこちらから」で

ご連絡くださいませ<m(__)m>

 

業務連絡おしまい。

 

さて、マイナビで連載中の鳥居りんこコラムが更新されました。

 


 

今回のテーマは「本物に触れる」であります。

 

玉川学園と品女を紹介しております。

 

今年はね~、春に「玉川そのものでしょ!」っていうDAIGOさんと

ちょっとだけだけど一緒にお仕事させて頂いて、なんか玉川の良さを改めて

感じたひとときになりました。

 

「本物のお坊ちゃまはやっぱ違うわ!」って感じ。

 

なんだろなぁ、うまく言えないんだけど、ほんまもんの素直。

まっすぐって感じ。

 

知らないことは「知らない」って言える勇気があるし

それが学べた時に、こころから「知れてよかった!教えてくれて

ありがとう!」って言うんだよね、ここの完玉・純玉たちは。

 

あ、ちなみに完玉は幼稚園から玉川、純玉は小学校から玉川って人ね。

これに「玉玉」ってのがあるんだって。「たまたま玉川」らしい(笑)。

 

この人たちに「ひがみ、ねたみ、そねみ」の3大要素が恐ろしくない

ように思えるのは育ちの良さなんだろうか?

 

DAIGOさんにもそれをすごく感じた。

 

それって人として、すごいアドバンテージだよなぁ。

 

もうアタシってば、あっちに高偏差値で「どや!どや!」してる

母がいると「ケッ!」って言っちゃうし

 

こっちで「おーほほほ!アテクシ、優雅ザマス!」って女がいると

「はん!」って言っちゃうからなぁ。

 

これがなくなると、ずいぶん違う気がするんだよね。

 

誰かと、または何かと比べて、自分の立ち位置を決めて

上だ下だって心が大騒ぎになるのは、なんかもういい加減

この年齢なんだから(もうすぐ55になっちゃう!?びっくり!)

止めればいいんだけど、いちいち丁寧にざわつくよね~。

 

ってなことを思いながら書いたコラム。

よかったら、眺めてみてくださいね~。

 

 

 

 

 

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